2023-07-01から1ヶ月間の記事一覧
(2023日) 信長の死を知らされた家康は堺から急ぎ帰国する。 伊賀を越える道を選択するが、信長がかつて人口の3分の1にあたる3万以上を殺害しており、百地丹波に殺されそうになった。 が、本多正信が軍師として入っており、信長が生きている可能性を考えさせ…
(2023米英) 双子が誕生するが、アントニウスはローマに戻りオクタウィアヌスの姉と結婚する。 気にしないクレオパトラであったが3年も手紙すらよこさなかった。 が、アントニウスが東方のパルティアを攻略するにあたり、エジプトの協力を欲した。 Netflix …
(2020日) 本村凌二 東京大学名誉教授 ※インタビュアー:川上達史(テンミニッツTV編集長) (6)指導者としての教養とカリスマ性 (7)国を守る気概と歴史意識の構築 (8)「自由」と法のルール (9)ゲマインシャフトとゲゼルシャフトの問題 (10)もっと…
私の性格が擦れているのでしょう。感動すべきなのでしょうが、 ウケてしまいました。
(2022米) サメ漁の航海中に巨大な蟹(サナポッド)が襲ってきた。 船長が殺され船に居座った。知的生命体で「フェイデン島」へ行けと脅迫する。 グロ過ぎで最初の1分で視聴を止めようと思いましたが、気になり半目で見る。 終わると、今までのラブデス作品…
意味が分からず見続けました。 -----ネタバレ 終わって、少し考えて 「生まれてきたこと現在生きていることを全肯定しよう」 というメッセージなのかな、と思いましたが、分かりません。
一人で躍動感と太鼓の迫力あるこれだけの作品が作れることが凄いと感心するのみです。なぜ、5円玉なのか私には分かりませんが、ややウケするポイントなのでしょう。 続きがあれば見るでしょう。
(2023日) 天正10年(1582)6月となる。家康は本能寺に居る信長を討つか考えていた。 堺に行き有力者と面会を重ねていた。信長後の展開を見据え味方を増やすべく動いていた。 が、家康は決断を先送りにする。 そして2日となり光秀が動く。 信長は殺されるなら…
(2023米英) 息子の誕生を喜びクレオパトラはローマに向かった。 ローマの女性観と違ったので元老たちから嫌われたが、 カエサルの良き相談役となり図書館や暦等で活躍する。 Netflix アフリカン・クイーンズ: クレオパトラ ----↓ネタバレ が、民衆は属国エ…
(2020日) 本村凌二 東京大学名誉教授 ※インタビュアー:川上達史(テンミニッツTV編集長) (1)国家の三つの要素 (2)代議制によって生まれた自由 (3)共和政とは何か (4)緊急事態と独裁 (5)「独裁政は悪」という認識 10mtv 本村凌二 独裁の世界史~…
(2023日) 里見家を追う。河内源氏の流れで、足利権威の下で戦国の中にあり謙信と共に中世に生きた一族だった。実利を重視する近世に生きる北条と江戸湾を挟んで対峙する。 大国北条に対し里見は三方を海に囲まれた安房で田畑に恵まれず漁業と海賊行為、通行…
(2013日) ウケていたのですが、 最後の「社会の仕組み」は笑いました。 ネタを考えて作品にするにしても、コミカルであればいいということで 労力を抑え成功している。上手いですね。
(2023日) 養田功一郎 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 執行役員 (1)全体観と日本株の動向 (2)米国の逆イールド現象と為替の動向 10mtv 養田功一郎 2023年前半の金融市場と日本の行方 アメリカの10年と2年の金利動向でイールドカーブの逆転現象…
(2022米) 36年ぶりの続編。世間の絶賛を話半分に聞いていたが、 これは絶句ものでした。無言で画面を見続ける。 1作目で完結していたと思われた青春編が、 亡くした友人の息子が恨みを抱いて登場し向き合うこととなる。 命を懸けたミッション、飛行シーンの…
(2023日) 天正10年(1582)、信長への饗応に成功した家康は安土城に招かれた。 光秀が信長に家康殺害を進言する。 が、出された食事への違和感を家康が示したことで光秀は信長に殴る蹴るの暴行を受けることになった。 信長と二人になった家康は先に京へ行き待…
(2023米英) 従来、クレオパトラを演じたのは白人だったが実際は母と祖母が不明なので、 分からないようだ。今回、黒人を起用したことで賛否が分かれているという。 18頃のクレオパトラはアレクサンドリア図書館に通い詰めだったこともあり、 父は後継にクレ…
(2023日) 西垣通 東京大学名誉教授 ※インタビュアー:川上達史(テンミニッツTV編集長) (5)コンピュータと哲学の連関 (6)「ネット集合知」の理想と現実 (7)大乗仏教とコンピュータ (8)シンギュラリティと「もののあはれ」 10mtv 西垣通 ChatGPT~A…
(2023日) テンポよく、全く予想できない展開。 これが監督の力量なのだと感心する作品でした。 ----------↓ネタバレ スーツ着て部下をもち偉そうにしたいという願望は昔ありました。 経理の仕事していた会社で満たされるかと期待しましたが、 お局さんとの…
(2017) 進化したネズミ、再び。ハバネラが合っていました。 最初にイメージした人がどういう過程を経て作品とするのか 1人でできるのか、複数ならどう説明して納得してもらうのか 知りたいところです。
(2022日) 柿埜真吾 経済学者/思想史家 ※インタビュアー:川上達史(テンミニッツTV編集長) (5)ニューリベラリズムの台頭 (6)日本とアメリカのニューリベラリズム (7)現代リベラリズム 10mtv 柿埜真吾 日本人が知らない自由主義の歴史~前編 イギリ…
(2022米) 全く期待していなかったが、今までで一番笑った回でした。 ネズミが進化して武装するが、駆除が難航する。 ユーモアあるがために残酷描写に慣れてくるのは良くない傾向かもしれません。 Netflix ラブ、デス&ロボット シリーズ3
(2023日) 天正10年(1582)4月、信長は武田を滅ぼすことで絶頂を迎えた。 安土に帰る前に家康は信長に接待攻勢をかけた。 富士の絶景を見せたり、海老救い掬いを披露してみせた。 あまりにも従順に振る舞い、家臣から不満が生じ、信長と光秀も変化に気づき本…
(2023米) トロウブリッジ英首相はケイトにリビアにいるロシア系軍事会社への攻撃からレンコフ逮捕に切り替えたことに激怒したが、翌朝になり賛成に転じた。 フランスにケイトとデニソンが生き英特殊部隊による逮捕を求めたが反対される。 Netflix ザ・ディ…
(2023日) 井上正也 慶應義塾大学法学部教授 (7)田中政権から三木政権へ (8)福田政権「3つの功績」 (9)ぶれない政治家と自民党での役割 10mtv 井上正也 福田赳夫と日本の戦後政治 田中は首相になるや直ぐに日中国交正常化に踏み切る。三木を取り込むた…
(2023日) 天明3年(1783)7月8日に浅間山が大噴火し、1443名の死者数だという。 一番被害の多かった鎌原村は約570名だったが生き残ったのは93名で84%が死亡する。 世襲でない実力での出世の道があった幕府勘定所から根岸が派遣されたという。 生き残った者…
ギリギリのところで、蝶がくる。 ----ネタバレ 走馬灯のように思い出すのやもしれません。 パソコンも変わっていくが、キーボードは必要でしょう。 私はタバコは吸いませんが、笑顔で死にたいですね。 バナナは嫌ですね。
(2023日) 養田功一郎 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 執行役員 10mtv 養田功一郎 資産運用の思考法…経済や市場の動きをどう読むか 30余年間、グローバルな金融市場の動向を見られたという。 その運用者の頭の中を教えてくれるという貴重な機会でし…
(2022米) シーズン1から続編。人類死滅後ロボット三体が旧世界を観察している。 Netflix ラブ、デス&ロボット シリーズ3 ----ネタバレ ロケットに費やすのではなく地球の保全に努めていたら滅びなかったそうだ。 火星に移住した富裕層が最後に登場するが、…
(2023日) 築山殿が平和を求める独自の動きをしていて勝頼の裏切りで信長の知るところとなった。そこで、徳姫に讒言を書かせ、信康・瀬名の自害の演出、家康は救おうとしたが、 2人はあくまで全うするという脚本だった。 おそらく、ドラマとして主人公サイド…
(2023米) 英軍空母を攻撃したのを最初はイランと考えていたがロシアと分かり、 首相は対ロシアへの攻撃を考えていたが、ケイトはリビアに駐留する軍事会社への攻撃に留めることで説得していた。 が、ロシア駐英大使がケイトと会った際、激しく抗議した。 そ…