日本昔 の検索結果:
はじめてでした。博多で起きた洪水のときの話。 ----- 黒田藩と秋月藩と具体的に示されており語り継がれたのでしょう。
ことわざと思っていたが、昔ばなしのようだ。 ------- 「めでたし、めでたし」のような終わり方だが、ネガティブに響く言葉でしょう。 不倫を疑う話でなくてよかったです。
初夢の話でした。なかなか凝った話でした。 ------ 奉公先の主人は、10両提示。親はロクでもなく、鬼は抜けていた。
これは初めてでした。 -------- 狐が熊を搾取したが、熊は報復する。子供向けには、最後はボカしスカッとさせて因果応報を教えたのでしょう。 しかし、大人向けには、フクロウの知恵により狐に重傷又は死を与えた。油断し調子に乗ると、何をされるか分からないという警告なのでしょう。
単に、戻ってきたら何十年と時間が経過していたという記憶だった。 ----- 亀を助けて、お礼にと連れていってくれる。戻ってきたら、何百年と経過していた。途方に暮れたらと玉手箱を開けると、年をとった。 先に教えてくれていてもよかったが、異界に善意を期待してはいけなかった。しかし、長生きするのは辛いので寿命を短くしたというのは優しさでもあった。 が、そもそも、異世界に行くことを甘く考え、亀の誘いに乗ってしまったのが問題だったのでしょう。 とはいえ、違う世界を見たいという興味は素晴…
そんな話だったかと驚きでした。 --------- 金が見つかって金持ちになった。月に帰って、不老長寿の薬をもらった。私も捨てますね。
現代的な笑いではないかと疑い、ChatGPTに聞くと、昔話としてあったという。ただしタイトルは決まっていないそうだ。
思い出せず視聴。 ------- せっかく用意してくれていたのに、欲で台無しになる。愚かでした。
タイトルは覚えていたが、見たかどうかは不明だった。視聴する。 ----- 母親には苦労させていたが、日照りの原因とされ駆除対象となる。酷い話でした。
視聴した。 -------- 小さな仏像を彫ろうとして30分ほどで挫折した経験から考えると、あの大きさの龍を一晩で彫り、怖がらせる才能があれば、木彫り職人として成功すると思いますね。
視聴する。 --------- 東洋医学的には、柿は「寒性」で身体の熱を冷まし、塩は「温」で発汗を止め、気を引き締めるそうだ。 しかし、現代栄養学では科学的根拠は無いが、間接的にそう感じることはあるという。 助けた人は偉いです。私はそこまで人間できてません。 柿を求めますね。罪深い存在です。
赤いもは、地域により、サツマイモ、ジャガイモ、里芋の場合があるが、今回は、山口のむかし話なので、サツマイモで確定のようだ。
残念な話だと心の準備をして視聴。 ----- 前半は、胸が痛みましたが、そういう展開だったとは。いい話でした。
-------- 何も無いからできることとはいえ、知らない人間7人を快く泊める親切は、素晴らしいですね。
誰も信じない話ですが、いい話でした。 ----- 放置せず、丁重に葬ってあげたというのはできることではありません。尊い行為です。
有名な昔話だそうだ。 -----ネタバレ 強欲で罰がくだる話かと期待したのですが、泣けてくる話でした。いい話でした。
------ 醤油樽が「働いてやらんぞ」とヘソを曲げて引き下がったが、野菜たちは大人しくなった。美味しく食べられることを望んでいたようだ。素晴らしい世界でした。
----ネタバレ いい話だったのですが、教訓は何だったのでしょう。 ・病人に敵味方の区別はするな・利他的な報酬を要求しろ 強いて挙げれば、上2つなのでしょう。
初耳なので視聴。日本昔ばなしベスト5に入るでしょう。食えない和尚さんでした。
知らなかったので視聴。 -----ネタバレ 昔のことをいくつか質問すれば、分かるでしょう。2度も騙されるとは、甘かったですが、怖いですね。
知らなかったので視聴。大人の対応というものを知る。
日本昔ばなし。 知らなかったので視聴 -----ネタバレ タコの足を7本まで切り取って稼いだ。人生で何度もあることではないので興奮したでしょう。しかし、残りの1本はやめておくよう忠告される。又、夢でタコに最後の1本は切らないでとお願いされた。 こういう夢は軽視してはいけないのでしょう。
思い出せなかったので視聴。 -----ネタバレ 教訓は、 ①貴重品はきちんと保管②家族との報連相は欠かさずに ということなのでしょう。
今回も知らなかったので視聴。 -----ネタバレ 餅をあげて小さな鼠が勝ち始めた。最後、小判をもってきた。 これは近年の創作ではないかと疑ったが、東北の民話だったという。が、小判は追加されたものだった。 教訓は、「弱くても、愛情や助けを受けて努力すれば強くなれる」という励ましの話だった。本来は、しみじみと感動する話だった。
知らないので視聴。カッパには恥の概念が無かった。
知らなかったので視聴。後半、ワクワクしました。
------ 人間がバベルの塔に挑戦して制裁を受ける話を連想したが、密告が善行で奨励されており、江戸前期に作られた話なのやもしれません。
居酒屋「養老の瀧」を思い出し関係あるのか確認したくなる。視聴後、ChatGPTに現代作家の創作ではないのか聞いたが、奈良時代に編纂された『続日本紀』にある伝説がベースだという。ググると、ドンピシャで、居酒屋の創業者が感銘を受けて店名にし、また、元正天皇の養老行幸と改元が史実にあった。
子どもの頃、TVアニメ『まんが日本昔ばなし』よく見ていました。といっても30話位でしょう。調べてみると1474話あるそうです。今回、その内の1つかどうかは分かりませんが、童心に戻り視聴。ツッコミどころはあるものの楽しめました。 -----ネタバレ 小判がたくさんでてきたからといって、田畑を取り戻すのに数十枚を渡す必要はないでしょう。 子どもの教育上、良くないと思いますね。借りた額+αでしょう。
…忍耐、勇気、節制、謙遜、、、、、、、、 それらのビーカー全てに一定量満たされている時に、 愛がある状態になるのであって、愛のビーカーそのものは無いのかもしれない。 幼児期には絵本を読んでもらったという思い出そのものと、 内容からくる、ビーカーの液が必要なんだろう。 「桃太郎」等、日本昔話的なものもいいものがあるが、外国のいいものも たくさんあるはずだし、現在も増えつづけているのだろう。 「チビクロサンボ」位しか私は覚えていない。 たぶん、私は、学校かテレビで知ったのだと思う。