新世紀エヴァンゲリオン, 1995日 の検索結果:
(1995日)漫画版ではトウジが死に、レイが巨人になったが、 どうやらパラレルワールドのようだ。 この作品は、主人公の内面のウダウダした独り言が多い。 そういう中高生男子に出口に導こうとする作品ではあったのでしょう。 が、宗教用語とエロネタ、食料品や生活用品など現実の商品名も使うといった +αの部分でファンを勝ち取ることに成功する。 生物とロボットを融合させ、ロボットアニメの完成を目指したのでしょうが、 70年代『宇宙戦艦ヤマト』80年代『機動戦士ガンダム』 に匹敵させるには…
(1995日)ロボットアニメでありながら、生物でもあり捕食もする。 5分で限界の蓄電技術で活動が停止してピンチになれば、 生物として目を覚ますロボット。 それでいてパイロットを選び、精神状態までも影響する。 幸福とは遠い登場人物を多く描き、脚本に厚みを持たせているのでしょう。
(1995日)20話まで問題なく再生できていたのですが、 21話でWIFIのスピードが落ちたのか度々ストップすることとなり大変でした。 Dアニメストアでは問題ないので、Abemaの提供する画質が高品質オンリーなのでしょう。 なんとか21話まで見終える。 漫画版でもよくわかってなかった各組織と人物の関係が わかりはじめる。 アダムだのエヴァだの誰でも聞いたことある宗教用語を散りばめることで、 脚本の価値を倍増させるのでしょう。 第拾九話 男の戰い 第弐拾話 心のかたち 人のかた…
(1995日)ある日突然、3号機のパイロットを命ぜられる。 乗ったはいいが、暴走して使徒扱いされる。 ばい菌扱いされる使徒を福音(エヴァ)で殺すというのも ふざけた話です。 第拾伍話 嘘と沈黙 第拾六話 死に至る病、そして 第拾七話 四人目の適格者 第拾八話 命の選択を
(1995日)毎回、1体の使徒が都合よく来襲し、 蓄電技術により5分が限界ところを、ギリギリで倒す。 リアリティー少々で、幼稚な作戦も含めるが、 バカバカしさ承知の上で既存のロボットアニメを超えようとしたのでしょう。 制作側の意気込みと愛着が作品に込められている。 パイロットが「精神汚染」にあったり、機体が暴走したりと斬新だったのでしょう。 第拾壱話 静止した闇の中で 第拾弐話 奇跡の価値は 第拾参話 使徒、侵入 第拾四話 ゼーレ、魂の座
(1995日)浅間山火口内に第8使徒サンダルフォンが見つかった。 まだ卵の中にいる状態だった。 これを生きたまま捕獲することが決定された。 無理ならば消滅させることは当然だった。 現地にエヴァ2号機と作戦遂行メンバーが到着。 すると、浅間山上空にUNの航空機が待機していた。 作戦失敗時にN2爆弾を投下するとのことだった。 どうやら放射能の心配のない核兵器級の爆弾のようだ。 被害を最小限にするために浅間山近辺を地図から抹消するつもりだった。 第八話 アスカ、来日 第九話 瞬間、…
(1995日) 正八面体の第5使徒ラミエルを日本全国の電力を停電させてまで集中させ ビームで倒す作戦。 都合よく東京ばかりに現れる敵でよかった。 この辺でおかしいと気づくべきなのでしょう。 第伍話 レイ、心のむこうに 第六話 決戦、第3新東京市 第七話 人の造りしもの
(1995日)漫画版14巻が先で、次に新劇場版3作を見た。 これが失敗だった。 実は漫画版が最初ではなく、TV版が最初だったそうだ。 動きが漫画では理解できてなかった。 なので、この際、見ることとする。 エヴァは漫画も読んでいるので、1話1話確認せず、 可能な限りまとめて見ることとします。 ----- 第壱話 使徒、襲来 第弐話 見知らぬ、天井 第参話 鳴らない、電話 第四話 雨、逃げ出した後 まぁ、主人公の優柔不断も14歳で仕方ないのですが、 イラっときましたね。