日本昔 の検索結果:

0213 大工とねこ 日本昔ばなし

じーん、ときました。いい話でした。 ------- 川崎大治さん作のお話でした。プロレタリア児童文学で活躍され、日本児童文学者協会の会長もされたという。留置所経験も経ており機微や深みのある作品となるのでしょう。 川崎大治作品 カーリル

1075 大ヘビと大ダコ 日本昔ばなし

最後まで目が離せませんでした。 ------ めでたしめでたしでした。

1095 あの世のいりぐち 日本昔ばなし

北海道の伝説という。「あの世のいりぐち」だった。怖い話でした。

まんが日本昔話し#64岩手

岩手の地名の由来の物語。 ----------- 岩に手形があるとのことだだが、三ツ石神社のことのようだ。しかし、よくわかりませんでした。 三ツ石神社の見どころ

【まんが日本昔ばなし】『水神さまと虹の橋』

兵庫県の昔ばなしのようだ。 ---- 虹の上を歩いたという以外は、事実なのやもしれません。

1107 馬の恩返し 日本昔ばなし

いい話なのでしょう。

【まんが日本昔ばなし】『納豆』

納豆が苦手な私としては、冷ややかに視聴。 ------- 岩手県としても事実と主張したいのでしょうし、事実やもしれません。しかし、全国納豆協同組合連合会としては、弥生時代からあった可能性を記される。各地でそれぞれが発祥としていても、あり得ることでしょう。 Q:納豆の起源はいつですか? 全国納豆協同組合連合会

まんが日本昔ばなし23海ぼうず(注意)

(注意)とあり気になり視聴。 「日本昔ばなし」の影響力を確認する。 【アニメ】 意外と知らない『海坊主』令和日本昔ばなし

【まんが日本昔ばなし】『姉川と妹川』

「姉川の戦い」の姉川のことだった。妹川もあった。 ----- 感動する。貧しい大家族がご飯を提供し、姉妹が犠牲となり村が豊かになる。元の話から変えたようだ。誰の許可も不要であり正解だったのでしょう。 水にまつわる不思議なお話 ~姉川と妹川のお話~ 独立行政法人水機構丹生ダム

マヨヒガ まんが日本昔ばなし

岩手の民話だそうだ。 ------ ハッピーエンドでよかったです。 マヨヒガ まんが日本昔ばなし 深沢紅子野の花美術館

【まんが日本昔ばなし】サルの仲裁

初めてだと面白いでしょう。 大分県の再話のようですが、話した人がイソップ物語の「ズルいキツネ」を猿に変えて作った話を悪意なく聞きまとめたのやもしれません。 サルの仲裁 まんが日本昔ばなし〜データベース〜

まんが日本昔ばなし / あとかくしの雪

新潟の民話のようです。 ------- 元の民話では、僧に食べさせるために大根を盗んだが、弘法大師だったとしている。 テレビ向けに面白くするため、冷淡キャラを作ったのでしょう。又、弘法大師を削ったのは、相手の態度により財産を奪うのことを弘法大師が認めたという間違った理解を与えない為なのやもしれません。 あとかくしの雪 民話の部屋

1005 猿とどんびき 日本昔ばなし

場が白ける「ドン引き」と思ったが、方言で蛙のことだった。飛騨の民話だそうだ。 ----- 蛙をかわいらしいと思ったのは、初めてです。 「猿とどんびき」 まんが日本昔ばなし〜データベース〜

0688 江差のとっくり岩 日本昔ばなし

江差のシンボルのお話。 瓶子岩 日本遺産ポータルサイト 祖母が江差だったので、作ってくれたことに感謝です。願わくば本当に昔話だったらと思います。 坪谷京子の新刊情報 読書メーター

【高画質】まんが日本昔ばなし 馬方とタヌキ

かわいらしい狸でした。 東北地方に伝承するとされる民話のようだ すみからすみまで日本の昔ばなし

0417 竜宮の椀 【日本昔ばなし】

浦島太郎のスピンオフかと期待した。 --------- 異世界との約束は厳守だった。無償の厚意に対して、約束を違える罰は、生活の根幹まで及ぶのでしょう。 おのちゅうこう氏による作品だという。

【まんが日本昔ばなし】『石楠花』

「しゃくなげ」と読めませんでした。 ---------- 罪な牛でした。

【まんが日本昔ばなし】『かわうその手伝い』

日本では1979年を最後に姿を消したという。 --------- お爺さんは大金持ちになったのかと思いきや、寂しい終わり方でした。

【まんが日本昔ばなし】『鯨の夫婦』

これは初です。 ------ 寄り道や遠まわりを経て、決断するものなのでしょう。 松谷みよ子氏の再話のようだ。採訪で集めた昔話を作家力で膨らませる作業が「再話」だという。 <再話> 松谷みよ子公式ホームページ

1424 大仏の食いにげ 日本昔ばなし

京都のむかし話だそうだ。大仏が食い逃げしたという。 ----- 驚くばかりの展開でした。

【まんが日本昔ばなし】山伏ごんだゆう

山伏が気になり視聴する。 --------- 山伏恐るべしでした。修験道は、神道・仏教・山岳信仰の混ざった存在だったが、明治5年に修験道は廃止されたという。しかし戦後になり活動再開されたようだ。現代にも験力(げんりき)を持つ人がいるのやもしれません。

【まんが日本昔ばなし】話十両

残念な話でしょう。

まんが日本昔ばなし 親を買う話

親を買う話、想像できませんでした。 --------- しみじみといい話でした。

【まんが日本昔ばなし】『子好き地蔵さま』

素朴にいい話でした。 ------ めでたしめでたし。

【まんが日本昔ばなし】『ソラ豆の黒いすじ』

これも初です。良い教訓でしょう。 ------------- 伊勢参りから、シュールでウケてました。仲間が川に落ち独りになり爆笑していたが、それで頭が割れる。そして人が縫う。面白過ぎでしょう。

【まんが日本昔ばなし】『狸のしょう油造り』

日本昔ばなしの中で、トップ・オブ・トップでしょう。これは忘れないでしょう。 ---------- 絵柄も見事でした。 ---------- wifi端末の、突然の永眠により投稿が空きました。おかげで、複数ブログの毎日投稿の習慣の意味を再確認いたしました。 この習慣がなければ、日本昔ばなしを好んで見なかったでしょう。また、SIMフリーに切り替えました。これも学びでしょう。

【まんが日本昔ばなし】『花咲か爺さん / 森川信英 演出版』

様々なバージョンがあるようです。今回は、あり得ない展開が続くのですが、これはこれで楽しめるお話でした。

【まんが日本昔ばなし】『地獄のあばれもの』

これも初です。地獄で暴れる逞しさは羨ましい限りですが、行きたくないですね。私は天国の末席にギリギリでも座れたら満足です。

【まんが日本昔ばなし】『和尚と山芋』

これも初でした。 ----------- ちょこちょこと描くだけで良質の絵が完成する。圧倒的な練習量が必要だった。和尚さんはお見通しだった。

【まんが日本昔ばなし】『無用の位』

初めてです。 ----------- 身に着ける衣服や肩書で態度が横柄にも卑屈にもなりがちなのでしょう。わざわざ捨てるという選択をせずに、ニュートラルに保つのが理想なのでしょう。

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