(2020土) コンスタンチノープル攻めに大砲を用意し城壁に打ち込む。 が、発明初期段階なので耐久性が分かっていなく、ヒビが入ってしまう。 砲弾を浴びせる間隔を空けようとするハンガリー技術者だったが、 メフメト2世は急いでいた。 王位についたばかりで…
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