なつぞら (43)~(45)「なつよ、東京には気をつけろ」

(2019日) 昭和31年(1956)春、夕見子が北大に、なつと雪次郎が東京に行くことになった。 natu1.jpg 雪月で合格祝いと壮行会を行う。 natu2.jpg 雪月店主の雪之助が若い頃修行した川村屋で息子の雪次郎も修行することになる。 なつは、漫画映画の会社の採用までバイトすることになった。 前年になつの命の恩人だった佐々岡が連れてきたのが川村屋で 兄がマダムに借りがあったという偶然で、世間が狭かった。 natu3.jpg NHKオンデマンド なつぞら (43)~(45)「なつよ、東京には気をつけろ」 クラブ「メランコリー」の歌手が兄のことを知っているか店に行く。 知らなかったが、おでん屋「風車」で食事をする。 その後、咲太郎が、山口智子を訪ねる。 ムーランルージュ新宿座の元ダンサーで、母のように慕っているようだ。
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